クレ・ド・ポー ボーテ
研究所

細胞レベルのアプローチで、
「透明感」「ハリ」「なめらかさ」
すべてが理想を超え、
今も、未来も、輝き続ける肌へ

半世紀に渡る
先進の肌細胞研究

肌を構成する最小単位「細胞」こそが
根本的な美肌への鍵。
世界トップレベルの研究を追求し、
肌細胞へのアプローチを
常に進化させ続けてきた。

1982-1991

細胞単位で肌を捉える

1996-1999

肌を、細胞が集まった面として捉える

2004-2007

肌細胞がもつ情報伝達機能に着目

2011-2019

肌細胞がもつ脳と同じ能力に着目

クレ・ド・ポー ボーテが
考える
“理想的な肌”とは

“理想的な肌”とは

細胞を生み出す

海藻由来成分により、表皮細胞を生み出すことがわかってきました

赤:表皮細胞
青:表皮細胞の核
黄緑:生まれたばかりの表皮細胞

海藻由来成分有りのほうが、
生まれたばかりの表皮細胞
(黄緑)が多く見られ、
生まれた表皮細胞(赤色)の数も多い

細胞を育む

サプフレックス
固くなった細胞を柔らかくする

細胞を満たす

肌細胞全体を支える真皮を満たす

洗浄研究

角層の細胞間脂質の整列は皮膚の水分を
保護する能力とバリア機能に影響を与える

細胞間脂質が隙間なくきちんと整列し
バリア機能が高い健やかな肌状態

細胞間脂質の配列が乱れ隙間ができ
ダメージを受けやすいバリア機能が低い肌状態

クレ・ド・ポー ボーテ
研究所の
細胞間脂質の
整列性を高める効果データ

細胞間脂質の整列を高める技術を独自開発。

緑色:細胞間脂質が乱れていることを示す
紫色:細胞間脂質が整列していることを示す

アーバンプロクリアパウダーの効果実験データ

アーバンプロクリアパウダーが微粒子をキャッチし、
上部はクリアな状態、キャッチされた微粒子は下部に沈降